特定口座

税金

特定口座の納税区分の変更は年1回しか変更できない件

株式や投資信託を売買するときに利益がでるとうれしいですよね。 お金が降ってくるようでとても嬉しい気持ち、よくわかります。 ところがですよ・・・ その際に気をつけなくてはいけないことがあります。 それは税金ですね。 株式や投資信...
確定申告

株や投資信託で損失を出した人は源泉徴収でも確定申告すべき3つの理由

株式や投資信託などの取引ですべての方がもうかっているわけではありません。 かならずある程度の割合の方は損をしているはずです。 そのような場合でもただ「去年はもうからなかったなぁ・・・」とつぶやくだけではなく今年の取引へ向けてささやか...
確定申告

特定口座で源泉徴収ありにあえて切り替えたメリット

私は投資している口座の所得税の課税区分は源泉徴収ありとしています。 しかしながら、以前は源泉徴収なしの口座にしており、課税状況に応じて確定申告・住民税の申告をおこなっていました。 そこでこの記事では所得税の徴収を源泉徴収なしから源泉...
インデックス投資

投資信託を他の証券会社へお引越しさせる2つの方法

サービスや手数料がいろいろと変わってきて、他の証券会社へお引越ししたいなぁと思ったことはありませんでしょうか? 株式の場合には証券会社間の移管はわりとメジャーなサービスですよね。 ところが投資信託はそうではありません。 では、どう...
確定申告

特定口座源泉徴収なしにするのは危険!デメリットをもろにくらった体験を紹介してみた

株式や投資信託を購入している人はほぼお世話になっているのが特定口座ですよね。 この特定口座には源泉徴収ありと源泉徴収なしとに分かれています。 源泉徴収なしの場合だと、配当金や売買益に20.315%の源泉分離課税がかからず、サラリーマ...
確定申告

気をつけよう!特定口座(源泉徴収なし)で確定申告を回避しても税金がかかるということ

株式や投資信託の納税方法がいくつかありますが、方法の一つとして特定口座(源泉徴収なし)というものがあります。 通常ならば利益や配当金からは20.315%の所得税・住民税が源泉徴収されるのですが、あえて源泉徴収されないようにして、確定申...
確定申告

同じファンドをNISAと特定口座の両方で保有している理由

私は特定口座と一般NISA口座で同じファンドをそれぞれ保有しています。 保有しているのは以下のファンドです。 eMAXISバランス(8資産均等型) たわらノーロード 先進国株式 EXE-i 中小型株式ファンド これらをそれぞれ...
確定申告

損益通算ってなに?どうやってやるのかについてまとめてみた

Twitterのフォロワーさんからちょっとした質問をいただきました。 「損益通算というものがよくわからない」と。 私も長期間投資をしていて損益通算は当たり前にようにやってきています。 しかしながら最近投資を始めた方にはこの概念がな...
年末調整

2020年の確定申告は楽になるかも!?添付書類が大幅軽減される件

2020年から確定申告が少し楽になるかもしれません。 今まで確定申告の際に必要となっていた書類が大幅に添付する必要がなくなり、申告する手間が大幅に軽減されそうです。 私も今まではこれらの添付書類はすべてコピーを取ったりした上で添付し...
マネープラン

株式を売らずに他の証券会社へ移管する手続きをイチから解説してみた

お手持ちの株式やETFを他の証券会社に移したいなぁと思ったときどのようにされるでしょうか。 パターンとしては2つあります。 もともとの株式を売却してその資金を移してあらためて買い直す 株式を他の証券会社に...
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