インデックス投資

インデックス投資

バリュー平均法で積み立て不足年率換算31%が物語ること

私はリスク試算の大半を バリュー平均法と呼ばれる方法で積立を行っています。 これは3ヶ月に1度、自分の目標とする資産の残高 (バリュー経路)と実際の自分の残高を照らし合わせて、それに追従するように資産額を追加したりまたは減らしたりする...
iDeCo

暴落時にはじめて感じるインデックス投資は決して甘くない3つの理由

インデックスファンドって本当にメジャーになりましたよね。 iDeCo(個人型確定拠出年金)がほぼすべての職業の人が加入できるようになってから特にそう感じます。 分散投資しているから誰でも儲けられると思っている方はいないでしょうか。 ...
インデックス投資

投資資金がない!そんなときにも投資を続ける資金を確保する方法

投資をしたいけれどもちょっとめんどくさいと感じる方に向けた投資資金の確保方法を紹介。積立投資をする方法と、投資資金そのものを確保する方法についてまとめています。相場が良い今だからこそ細く長く続けていける仕組みをつくる必要についてまとめました。
インデックス投資

iFree専用サイトは2次元に振り切ってもいいのではと思ったこと

iFreeというインデックスファンドのシリーズはご存知でしょうか? 大和投資信託委託のインデックスファンドシリーズですが、数年前にはアセット・マネジメントOneのたわらノーロードとともに三菱UFJ国債投信のeMAXISシリーズに対抗す...
インデックス投資

資産分散しまくりの僕のポートフォリオで米国株の割合を調べてみた

最近は国際分散投資というよりも米国株投資のほうが人気がある印象があります。 海外ETFや個別銘柄を直接買い付けたりしている方も多いですよね。 私にはちょっとチンプンカンプンなティッカー(日本の証券コードにあたるもの)がバンバンTwi...
インデックス投資

ドルコスト平均法ではない積立投資の方法をレクチャーしてみた

インデックスファンドの積立てはつみたてNISAなどの利用のため、毎月一定額積み立てる「ドルコスト平均法」を用いられている方が多いのではないでしょうか。 私も以前はドルコスト平均法を利用していたのですが、ちょっと物足りなくて・・・ 現...
インデックス投資

信託報酬が下がったからとホイホイ乗り換えるのはやめたほうがいい理由

インデックスファンドの信託報酬の低下の流れがとまりません。 よくあるのが、とあるインデックスファンドの信託報酬が下がってeMAXIS Slimが追従値下げというもの。 この流れのせいか、先進国株式インデックスファンドの場合信託報酬が...
インデックス投資

バリュー平均法の導入方法を徹底解説

私のブログを読んでいただいている方はバリュー平均法の記事を多いと思いますので、今回は私がどのようにしてバリュー平均法による投資をはじめたのかについてまとめてみました。 通常はドルコスト平均法を利用されて積立をされている方が多いと思いま...
インデックス投資

6種類の8資産均等型バランスファンドを徹底比較

8資産均等型のバランスファンドも6種類が乱立するようになってきました。 初心者にも上級者にも使いやすいバランスファンドが8資産均等型ファンドと言っていいと私は思っています。 1本でも他のファンドと組み合わせても使いやすいのが8資産均...
インデックス投資

国内投信においてパッシブ型(指数型)がアクティブ型を上回って感じたこと

日本経済新聞でこのような記事が掲載されていました。 インデックス投資を含むパッシブ投資型の投資信託がアクティブ型の投資信託を抜き、過半数に達したという記事です。 (日本経済新聞1面でも掲載されていましたし、もし読まれていない方は...
スポンサーリンク